カテゴリー
その他

教えなければ良かったわ。

私の初夢は、ただただ幸せでした。とても好きな人が傍にいました。名前は分からないし、顔も、身近な人には当てはまらない。けれど、私はその人のことを確かに覚えていて、深く知っているのです。心が、確かに”大事な人”だと感じていました。昔の私が、前世において出会った人かもしれません。好き以上にと大切な気持ちでいっぱいで、本当に空気のような存在。いて当然、いないと困るような存在です。
手を繋ぎながら、私は昔恐い想いをしたことを伝えました。心の中にあった大きな不安や恐怖は、その人からの優しい言葉や表情でいとも簡単に消えて行きました。なんて優しい気持ちになれるんでしょう。あなたは一体誰なのでしょう。
好きだと言われたわけではないし、好きと伝えたわけでもありません。それでも、お互いが同じ気持ちだということは、すぐに分かりました。二人一緒にいて、初めて意味を持つような、そんな感じです。
夢から覚めると、もう何もありませんでした。一人に戻って寂しかったけれど、想っていればきっとまた、あの人に近付くことが出来ると、何故か私は確信しています。そのうち何処かで出会えるような気さえ、するのです。

カテゴリー
その他

巾着袋を作ってみたいです。

最近、少しは女子的なことをしようと思いまして(妙に遠回りな文章で、申し訳ありません)、考えて選んだのが「巾着袋作り」です。
巾着袋をどうやって作るのか、そのハウツーそのものすら、まったくわかりませんでした。
家族に聞いてみたら、「知らないなぁ~」の一言で終わってしまいました。
そこで仕方なく、「巾着袋 作り方」とネットで検索してみたら、次から次へと巾着袋の作り方が紹介されているではありませんか!
巾着袋の作り方について、まったく知らなかったのは、私たち家族だけだったようです…撃沈してしまいました。
かと言って、いつまでも沈んでいるわけには、いきません。さっさと巾着袋を作ってしまいましょう!そう思いました。
我が家には、ミシンはあることはありますが、音が出て家族に迷惑をかけてしまいそうなので、今回の巾着袋も手縫いで作ってみようと思います。
ネットに載っているようなことが、実際できるかわかりません。
ただ、もし実際に巾着袋が出来上がったら、文章にしたいと思います。

カテゴリー
その他

20代の頃が懐かしい…現在30歳☆

30歳にもなると仕事、育児、家事に追われ段々疲れも取れなくなってきた今日この頃。笑
時々1人で旅にでも行きたくなります。毎日時間に追われて生活していると上手くストレスが発散出来ないらしく気付けばイライラしてたりします。20代の独身時代は好きな服を着て好きな場所に出かけたり…趣味の占いもしに行ったり、仕事が忙しくても合間をぬっては楽しい事を沢山していました。彼氏と夜景を見に行ったりオシャレなカフェに行ったりも楽しかったなぁなんて思ったりします。
現在30歳にもなり、時間があっても合間をぬって遊びに行く元気はないのがちょっと悲しい現実ですね。笑
母親としては、日々子育てに奮闘中で女として幸せなんだろぅなぁとは思います。
可愛い娘と生活は忙しいながらに笑いありでイライラも沢山あるけれど、頑張れる要因でもあります。
後は娘が小さい時に離婚してしまったので、また暖かい家庭を築けたらいいなぁとひっそり思いながら生活しています。

カテゴリー
その他

映画「ノン子36歳(家事手伝い)」を見て

映画「ノン子36歳(家事手伝い)」をDVDで見ました。
東京で芸能界デビューしたものの全く売れず、離婚して田舎の実家に戻ってきた主人公のノン子。家事手伝いと言いながら両親に甘えて家事すらやらず、ただブラブラしているだけというあまりのダメっぷりが突き抜けています。はっきり言って全く好きになれないノン子ですが、坂井真紀さんが演じることで不思議な存在感を放っています。
そんなノン子が出会ったのが、神社のお祭りでヒヨコを売るためにやってきた若者マサルでした。このマサルを演じる若かりし頃の星野源さんが、すごくいい味を出しています。血だらけのマサルがチェーンソーを振り回すクライマックスシーンは見事でした。ノン子を想うあまりノン子を苦しめるものを排除したい一心で、そんな行動に出てしまうマサルの一途さが胸に迫って悲しくなります。
結局最後まで登場人物たちに劇的な変化は無いままなのですが、ラストでにわとりを追いかけるノン子の笑顔に救われる思いがしました。地味ながらも味わい深い作品でした。

カテゴリー
その他

ダイエットのやり方

よし!ダイエットしよー!と思ってもいつも三日坊主、
いや、三日どころか1日目にしてもうお菓子を食べてしまう始末…。どうしようもないです。
ダイエットにはなにがいいとか食べ物はこれがいいとか調べるのはたくさん調べてもそれで満足してしまって、よし!調べたから休憩!って気分になってコーヒーにお菓子に…。
それでハッ!としてとりあえず明日から!って自分に言い聞かせてみたりして反省して、、の繰り返し。
ダイエットをするんだから目標を決めた方がいいのかな。なんとなく痩せたいなぁ?って思ってるからこんなに続かないのかな。
ちょったした事でもいい、同窓会までには!とか友達の結婚式までには!とか長期的に考えて夏までには!とか。そんな風に目標を決めておく事で自分に気合いが入るし頑張ろうって思える気がします。
どんなダイエット方法がいいのかなんて分からないし自分にはどのような方法が合っているのかも分からないからこそ色々と試したりしながら楽しく続けていけるようにまずは努力をしようと思います。

カテゴリー
その他

徐々にはまってくるドラマ

最近「過保護のカホコ」というドラマにはまっています。第一話の途中まではちょっとカホコの箱入り娘の甘やかされたポワンとした感じがイラっとするな、と感じて次回からは無いかなと思っていましたが、後半から徐々にカホコの本当は新の強い所やこれから大人になる潜在能力がちらほらみえるところに魅力を覚えてきて惹きつけられました。やはり高畑充希ちゃんは演技が上手いなと思いました。細かい心の動きを微妙な表情の変化で見せてくれるしカホコになりきっているところが凄い。そして今まであまりタイプではないなと思っていた麦野くん役の竹内涼真くんですが、今回のドラマでカホコとは正反対の家族に恵まれずに育ったけれど純粋なカホコに説教したりしながらも放っておけない根が優しい役に凄くはまっていて、初めてかっこいいと思いました。背が高くてバイトを頑張る姿にもキュンとくるし、なんだかなんだ言ってもカホコの悩みを聞いてくれたりアドバイスをくれて心が優しい男の子の感じが好感がもてます。

カテゴリー
その他

スズメおじさん

私が昼休みによく行く公園に「スズメおじさん」がいます。そのおじさんはいつも同じグレーのスーツを着て、肩より少ししたくらいの白髪混じりの髪を揺らし、パンくずがたくさん入ったナイロン袋を両手に持って、そっと公園に立っています。すずめおじさんは公園の特定の場所に少しずつパンくずを撒きます。そこに少し警戒したスズメが10~20羽ほど集まってきて食べていきます。おじさんはそれをただただ幸せそうに眺めているのです。なかなかパンくずに寄って来ないスズメを、おいでおいでと手招きするおじさん。もしそこにハトが来るものなら鬼の形相で追い払います。鳥が好きなのではなく、スズメが好きなのだな、とスズメへの執着のようなものを感じました。
私はお昼ご飯を食べながら、食べ終わったあとも、この光景を眺めているのです。とくにおじさんと話をするのでもなく、スズメと仲良くなりたいのでもなく、ただ眺めているだけで心が穏やかになるのです。私は特段スズメが好きというわけではなくむしろ鳥類が苦手なのですが、この瞬間だけはスズメのことが好きになります。自由に空を飛べてどこにでもいけて羨ましい、煩わしい人間関係もない、スズメになりたいと思うのです。貴重なお昼休みに癒しをくれるおじさんとスズメに感謝しています。

カテゴリー
その他

一挙放送!

まっさんの一挙放送やってたぁ!
こんなに話題になっているのにちゃんと見た事がなかったからなんとなーく見てたらのめり込んでしまった☆
今は普通に売っているウイスキーを売るまでにこんなに苦労があったとはね?
エリーさんが凄すぎる…
異国に来て言葉を覚えて認めてもらって

ウイスキー飲んだ事ないんだけど飲んでみようかな?って気になりました♪
多分、私の口には合わないんだけどさ…
でも飲まずに否定はよくないかんね(笑)
不味いって言われまくって他のによく成功したもんだよ
綺麗な水で作るウイスキーは美味い!

戦争の時はエリーさん大変だったけど無事でよかった!
だってひどい拷問を受けて亡くなった人だっていただろうからね…
戦争終わってから初めて外にでれたシーンは涙ものでした☆
最初チラッとつけただけなのに結局最後まで見ちゃったよ(笑)
やる家事をせずに夕方まで楽しんじゃいました♪
旦那様には内緒です!

カテゴリー
その他

障害者にとってふさわしい環境を考える

今日、偶然映画館の近くを通りかかると白い杖を持った若い男性が立っていました。
白い杖を持っているのだから目が不自由なのだろうと思ってしばらく見ていました。
男性は映画館の入口が分からないようでした。
私は「手伝いしましょうか。」と声をかけました。
男性は「すいません。入口が分からなくて。」と申し訳なさそうに答えました。
私はチケットを切っている係の方に「すいません。目が不自由な方なので中へ案内していただけませんか。」と頼みました。
係の方は「一緒に入っていいですよ。」と不愛想に言いました。
まるで自分には関係ないと言いたげでした。
私は何だか悲しくなりました。
目の不自由な方でも映画を楽しむ権利はあるはずです。
自分が案内したくなければ他の係の方に頼む方法もあると思います。
文句を言っても仕方ないし、男性もいやな気分になると思ったので「じゃあ、入りましょう。」と声をかけて一緒に中に入りました。
男性のチケットで座席を確認して座ってもらったのですが、座席が狭く段差が大きいので隣の方にぶつからないようにするのが大変でした。
介護の仕事の経験がある私がいても大変だったのですから、男性1人だったらどうなったのだろうと思います。
東京パラリンピックの前に設備だけでなく、一般の人の意識も変える必要があるような気がしました。

カテゴリー
その他

運の良し悪しは心がけしだい?

皆さん、こんにちは。
いかがお過ごしですか?

皆さんは占いというものに興味がありますか?

最近自分の運の無さに嘆いております。
昔からビンゴゲームなどで景品に当たったことはありませんし、もちろん宝くじなんて夢のまた夢。

くじ引きにも当たったことなんてありません。
いつも残念賞の飴玉かティッシュです。

そんなわけで巷で流行っている○占いをチェック!してみましたよ。

それによるとどうやら日頃の行いが運気に左右する様子。

運気が上がる下がるとはまるで神様が決めているかのように聞こえますが、大切なのは普段の行動から自分が過ごしやすいようにしておくことが大事なようです。

悪いことはするなってことですね(笑)

ここぞというチャンスが来た時に、それをものに出来る準備ができている人こそが「運気の良い人」といえますし、その反対が「運気の悪い人」と言えるとのこと。

また、規則正しい生活が開運にも繋がるとのこと。
ですから運の下がる行動はなるべく避けたいものです。

今まで私のくじ運が悪かったのは日頃の行いが悪かったってことかい?

自分で言うのもなんなんですか、私は特別良い子ではないけれど、そんなに悪いこともないですよ(泣)

いつか運が良くなることを祈って。

ではまたね!